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ご縁のある仲間とのショット

コピー ~ JPCC[1]
日本鳩対策センター決起大会を、行った時の写真です。
事を起こすには、「何をするか」よりも「誰とするか」が大切です。

縁で繋がった仲間と、価値観の合う仲間と、本気で力を合わせれば、 「ハトの対策」と言えば 日本鳩対策センターと、言って頂けるひも近いと思っています。

日本鳩対策センター【JPCC】
http://www.hatotaisaku.jp/

JPCCの意味
Japan Pigeon Control Center
日本 鳩   対策  センター

JPCCの目指すところの日本一とは

1.鳩対策で日本一のネットワークになる
2.本部と加盟店がお互いに信頼でき、支援できる日本一の関係性
3.お客様が安心して、信頼して任せられる日本一の施工ネットワーク

上記要件を目指し、日本鳩対策センターを日本一に育てあげることに専心いたします。


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  1. 2012/03/31(土) 10:36:17|
  2. 人事・組織・教育
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おかげさまで、2009年度「関西経営品質賞 奨励賞」を受賞させていただきました。

http://www.kpcnet.or.jp/kqc/html/jyusho.html

当社は理想の会社創りを推進するにあたって、経営品質評議会が行っている「経営品質向上活動」を自社業務の中に取り入れ、全社一丸となって取り組んできました。その活動は自社の経営革新のみならず業界のイメージの向上も目指し、業界そのものの革新をしたい!と強く願ったからです。

私たちは、以下を中心に取り組んできました。

1. 従業員を含めて全ての人々に感動を提供するという「愛と感動の人づくり経営」
2. 「ありがとう、そこまでするか、さすがプロ」を基本に「自社の価値観を大切に考え行動できる人づくりと組織づくり、
3. 顧客志向に徹底したお客様への信頼と感動のサービス提供によるロイヤルカスタマー化
4. 成長戦略の明確化にした、経営幹部の育成

その結果、経営品質向上活動を関西地域でも積極的に展開し、関西地域の産業活性化に寄与すべく、 2001年5月に設立された「関西経営品質協議会」が私たちの活動を「関西経営品質賞 奨励賞」授与という形で高く評価してくださいました。業界初の受賞です。今後は、さらに進化を続け、卓越した組織になることを強く心に誓った次第です。  感謝                       

株式会社ベル 代表取締役 奥 斗志雄


■「関西経営品質賞」とは

関西経営品質賞は、「“良い経営”を通じて関西から世界に誇る企業・組織を輩出する」ことを使命として創設された賞制度です。この使命のもと、次の2点の実現を目的としています。

1. 関西地域において、「経営品質向上プログラム」の考え方による経営革新を行ない、それが実践につながっている組織を表彰することによって、目指すべき“良い経営”を示します。
2. 申請される組織が、「経営品質向上プログラム」の目的である“良い経営”を目指し、自らの経営を自らが振り返ることによって、つまり、申請書の作成における気づきと、審査過程(アセスメントからフィードバック会議まで)における気づきによって、更なる経営革新を実現していくことを支援します。

審査基準は当該当年度の日本経営品質賞アセツメント基準に準拠しています。なお、大規模部門・中小企業部門といった区別は設けておりません。2009年度に表彰基準の見直しを行った結果、以下の2つの章を設けています。

■関西経営品質賞の各賞

※大規模部門、中小規模部門の区別は設けません。

「関西経営品質賞」
 アセスメント基準において、総合評点が概ね「A」レベル以上であり、
「求める価値を戦略的に考え行動している」状況に達している企業・組織に授与される。
この企業・組織は、経営品質の理念の4つの要素が全社的に意識されており、
プロセス志向の経営によって革新活動が継続している。
 本賞の表彰基準に該当する企業・組織の中で、特にグローバル基準において
“良い経営”であり、十分に本賞の意義にあたいすることが認められる場合には、
特に「関西経営品質賞 奨励賞」を授与する。

「関西経営品質賞 奨励賞」
 アセスメント基準において、総合評点が概ね「B」レベルであり、「過去の枠組みにもとづく改善から、革新へ向かい始めている」状況に達している企業・組織に対して、関西経営品質賞レベルの経営を目指して、さらに経営品質向上活動に取組まれることを祈念する意味から授与する。


  1. 2010/02/04(木) 09:39:20|
  2. 人事・組織・教育
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運気を上げるには

ここ最近会社説明会を何回となく行う中で、当社の社員さんから就活者へ当社の良い所、良くない所、仕事の遣り甲斐や心構えなど忌憚なく話していただいています。

そこで発信される内容は社長や就活者の方に、良く見てもらいたいとか損得を全く考えず、自分の言葉で本音を発信してくれています。
これは、普段から出来いてるコミュニケーション現れ、信頼関係の中でしか出来ない事、また愛社精神を持って頂いて入る証拠、心から嬉しく感じます。
就活者の方からの反応は、「皆さん、本当に会社の事が好きなんですね」「楽しそうに、話されますね」などなど

一般的に、当たり前と思わけがちで、殆どの企業が出来てないことが当社では出来ている。

発信する内容は、
仕事は、厳しい、責任感が無いと出来ない、夜も遅くなることも多々あり、お客様に喜んで頂く為に取り組むことは限がない、イベントや、人に喜んで頂く事をやっていく事が多く、大変ですよ。

でも困っていたら、みんなが声をかけてくれる。
皆から、気配りをもらえる。
会社は、家族と同じ存在。
人の喜ぶ顔が見れるから、又やってしまう。
仕事中も、イベントごとの準備も行ったり、自分たちの思いのまま、時間を使うから、就業時間の中だけで働くとか
そのような概念もなく、自分たちの為に、自分たちがやりたいから、きつくても遣ってしまうし、充実感がある。
成長する自分がいるし、評価される。
自分たちが、一般に会えないような人との出会いを、会社が出合わせてくれる。
いつも凄い刺激になるし、目線が上がる。。

などなど、聞いていればすごく大変そうだし、事実そうです。
ところが、全くやらされ感が無い。
話の内容は、全てが主体的である。
自ら、楽しそうに話している。

いゃあ本当に、社長冥利に尽きます。
良い社員に、支えられているなぁと、感謝と感動、そして絶対にもっと良い経営をするぞ誓いました。
多くの勇気と愛をもらいました。

昔は、悪い所だらけでした。
社員さんもね大変苦労をかけました。
夢を語り、プラス思考で考え行動していても、中々結果がついてこなかったのです。

しかし、私はいつも運が良いと感じていました。
そして、良いと思う事を諦めず、皆でやり続けてきました。
やはり、皆で少しづつ徳を積んできてる結果だなぁと感じます。

見えない力があり、いつもついていると感じる事が、必ずあります。
良い人とのご縁もあり、社員も組織も成長しています。
幸せだなぁと感じる事も、多々ありまくります。


そんな事から、またまた哲学的な話になりますが。
私達は、宇宙の中で生きてます。
いや、言葉を変えると宇宙の真理の中で生かされています。
徳を積むとは、人や社会に役立つ事
どんなに、プラス思考で考え、意識的に行動しても運がなければ上手く行かないと、私の経験から得た答えです。
この運の善し悪しは、もって生まれたもの(宿命、変えれない)と生きて行く上で身につけて行く事(運命、変えれる)があると私は、考えます。

では、どのようにして身につければ良いか、その秘訣があるとすれば、感謝の気持ちをもつこと、徳を積む生き方をする行為に深く関係があると考えます。

自分の欲望を満たす事を優先し、他人に尽くす事を忘れ他人の幸せまでを摘み取ろうとしてしまう生き方をする人は、最後は自滅してしまうと、そして徳を積み重ねて満期になればその積み立てた量だけ、人生がハッピーになると、ある本にも書かれてました。

皆さんも、そう感じそう思いませんか!

簡単に出来る事から始め、はじまりは意識的に行います。
無意識に出来るように成ったらば、また次にチャレンジして下さい。

あいさつ、笑顔、掃除、特にトイレ、靴を揃える、感謝の気持ちを伝える、ありがとうの言葉をいっぱい使うなど、出来そうな事を、今からすぐに始めましょう。
出来る人と、出来ない人の違いは、簡単です。
やるかか、やらないかの違いです。
また、出来る人は今日からする。
出来ない人は、明日からとか来週からとか・・・・

また、徳が自分に返って来るのはその人によりバラバラです。
見返りを求めず、やり続けて行く事ですね!

人生を最幸の生きる生き方、働き方にする事を、学び実践して行く場が、仕事だし株式会社ベルの存在価値と考えます。
愛と感動のビルメンテナンス会社、日本一の感動企業になる為に私自身と素晴らしい大切な仲間と日々自己研鑽中です。
皆様が、最高に幸せになれますように。


  1. 2009/12/07(月) 11:29:01|
  2. 人事・組織・教育
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あなたは人生の四隅を押えることが出来ていますか?

 ~ それは、健康、資産、人間関係、ライフワークなのです ~

今回、臥龍グループの臥龍関西本気塾のリーダー、感動のテロリストこと赤松泰樹先生にご講演を頂きました。
DSC00368.jpg


赤松先生の生い立ちから、現在恩返し、恩送りを人生の半生を掛けてやって行こうと思われたか・・・

1.私の生い立ちと臥龍先生との出会い(自己紹介)
2.何のために生きるのか
3.家族への想い
4.人生のオセロの四隅を考える
  人生の関心事を言葉(形)にしていく
5.人生のリスクをどう捉えるか
  ハッピーリタイアメントのためにやれること
参画型の講演でした。
参加者に与えられた課題

1.何の為に・・あなたは、何の為に生きていますか、何の為に働いていますか?

2.家族への手紙・・もし、あなたの命の危機が迫ったときに、大切な家族にどんなメッセージを残しますか?

3.人生のオセロの四隅とは、健康、資産、人間関係、ライフワークをについて

殆どの参加者は、このような事を考えてみたことが無かったようです。
皆、共通した「家族への手紙」は、感謝の気持ち「今まで、ありがとう」でした。
感謝の心、皆持っています。忘れてはいけません。
今、ここに生きて居れること、感謝ありがとうです。




DSC00366.jpg



  1. 2007/04/06(金) 09:56:00|
  2. 人事・組織・教育
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仲間

DSC00210.jpg
 何やら、こそこそ話しているのは当社のアップフロント責任者の山崎(左)と既にクリーンキーパー管理者として頭角を現している入社4カ月目の空野さん(右)、そして入社間もない西野さん(真ん中)です。
フィーリングが会っている女性集団は、話が弾んで楽しそうです。
写真を、撮ろうとすると逃げたり隠れたり・・・写真を撮りたいからとお願いして「ハイ!ポーズ」
DSC00209.jpg
西野さんは、仕事がとても楽しくそして、いい仲間だと、嬉しい言葉を言ってくれてます。三輪のバイクも、怖いけど積極的に乗る練習をしてました。しっかり、頼みますね。。


  1. 2007/03/03(土) 10:59:04|
  2. 人事・組織・教育
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