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<title>株式会社ベル　社長日記</title>
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<description>株式会社ベルの社長日記です</description>
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<title>掃除で、リフレッシュ</title>
<description> 新人研修で、クリーンキーパーさんから「一生懸命に綺麗にしてきたからビルが見違えるようにきれいになって来ました。清掃の仕事をやり終えて、改めて建物を見て、今日も頑張った！気持ちが良い！と感じて、仕事をしているんですよ」と、有難い御言葉を頂きました。ベルファミリーの皆はとても素敵な気持ちでしごとをして頂いてます。感謝！本当に、いつもありがとうございます。ところで、知ってますか？掃除をしたら気持ちが良い
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<![CDATA[ 新人研修で、クリーンキーパーさんから「一生懸命に綺麗にしてきたからビルが見違えるようにきれいになって来ました。<br />清掃の仕事をやり終えて、改めて建物を見て、今日も頑張った！気持ちが良い！と感じて、仕事をしているんですよ」と、有難い御言葉を頂きました。<br /><br />ベルファミリーの皆はとても素敵な気持ちでしごとをして頂いてます。感謝！<br />本当に、いつもありがとうございます。<br /><br />ところで、知ってますか？<br />掃除をしたら気持ちが良いのは、脳生理学的根拠があるそうです。<br /><br />【掃除でリフレッシュ！】<br /><br />「机のまわりに乱雑に置いてある用具を片付けたら、気分がスッキリした」<br />「部屋を、一生懸命に掃除したらイライラが治まった」<br /><br />東邦大学医学部の有田秀穂教授は、「一定のリズムを伴う運動は、脳内のセロトニン神経という神経細胞を活性化させる。<br />この神経はセロトニンという物質を分泌し、イライラや落ち込みを静める作用がある」と言います。<br /><br />一定のリズム運動を５分間続けると、セロトニンが活性化されます。掃除の中心的な作業の「拭く」「掃く」「磨く」という動作は、適度なリズム運動なのです。<br /><br />また、掃除をすると<綺麗になった>という達成感を味わえる点は、心身に好影響を与えます。<br />掃除は、まさに魔法の活動といえます。<br /><br />良く整えた状態は、その人の心を映し出す鏡のようなものです。<br />気になる汚れを一つひとつ片付けることが自信につながり、心の状態を安定させてくれるのです。<br /><br />こころを、磨いているのですね。素晴らしい仕事に感謝です。<br /><br />余談ですが、先月石垣島へダイビングしに行ってきました。<br />台風20号の影響で、天候の状態は良くありませんでしたが、宿泊した美らやど（ちゅらやど）ココちゃんでは、オーナー夫婦をはじめ宿泊されている方と皆仲良くなり、毎日酒盛りの連続で最高に楽しく過ごさせて頂きました。<br />ダイビングはと言うと、やっぱり「私はついている」と確信しました。<br />天候の加減で行けないだろうと言われていたマンタポイントに、行ってくれました。<br />ショップさん、ありがとう。<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA230158_convert_20091125083231.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA230158_convert_20091125083231.jpg" alt="PA230158_convert_20091125083231.jpg" border="0" width="250" height="187" /></a><br /><br />普段ごった返しているポイントも、本当に少数の船しかなくきっちりマンタさんとも会えました。<br />初めての、石垣島は太陽を殆ど見る事が出来ませんでしたがまた行きたい島です。 ]]>
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<dc:subject>今日もお元気様です</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T08:41:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>奥斗志雄のありがとう！日記</dc:creator>
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<title>日本を元気にするセミナー</title>
<description> 先日、当社が人づくり勉強会に教材として使っている映像制作会社主催のＤＯＩＴ！が追及してきた経営の世界、“人が幸福になる経営”第10回日本を元気にするセミナーに行ってきました。素晴らしい、感動のセミナーでした。パネラーの講師は、ネッツトヨタ南国の横田会長さんと小松さん、沖縄教育出版の川畑社長さんと秋山さん、バグジーの久保社長さんと小川さん、四国管財の荒川さん、川越胃腸病院の福島さん、ヨリタ歯科クリニック
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<![CDATA[ 先日、当社が人づくり勉強会に教材として使っている映像制作会社主催のＤＯＩＴ！が追及してきた経営の世界、“人が幸福になる経営”第10回日本を元気にするセミナーに行ってきました。<br />素晴らしい、感動のセミナーでした。<br />パネラーの講師は、ネッツトヨタ南国の横田会長さんと小松さん、沖縄教育出版の川畑社長さんと秋山さん、バグジーの久保社長さんと小川さん、四国管財の荒川さん、川越胃腸病院の福島さん、ヨリタ歯科クリニックの新谷さんでした。尊敬する私どもが自慢できる方々です。<br />代表の西川社長さんの話から、「経済合理性」を求めていない企業で働く人が、幸福を感じているとここの言葉が印象的だった。<br />写真　西川社長さん<br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060200_convert_20091009154334.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060200_convert_20091009154334.jpg" alt="PA060200_convert_20091009154334.jpg" border="0" width="500" height="375" /></a><br />また、人と経営研究所　所長　大久保寛司さんは、幸せになる為に働く、経営者は従業員を人生の勝者にする、従業員さんは、自分自身が職場において成長し、幸せになる。<br />一人ひとりが主体性をもって自ら働く、強制や命令では、人は輝かないと言われてました。全く、同感です。<br /><br />大久保寛司さん<br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060201_convert_20091009152909.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060201_convert_20091009152909.jpg" alt="PA060201_convert_20091009152909.jpg" border="0" width="500" height="375" /></a><br /><br />私が感じたキーワードを、纏めてみました。<br />◆人は、「気を出している」人集まる、その人の気、思いが「雰囲気」を作る<br />◆あの人は、「ああだ」と決めつけないこと。<br />　喜びが高まったら、マイナスの言葉は出てこない。<br />　活躍する場を与えたら、自身がわいてくる。<br />　「だめだ」とは言わない、「時間がかかる」<br />　「相手に求めない」　「自分側に求める」<br />　求めても出来ない、期待は外れる<br />　　役職は、関係ないすべてはその人自身の問題で、すべては変わる<br />◆思い思いが、すべてを実現させる、大切なのは「チームワーク」<br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060203_convert_20091009153122.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/PA060203_convert_20091009153122.jpg" alt="PA060203_convert_20091009153122.jpg" border="0" width="500" height="375" /></a><br /><br />輝く従業員さんの言葉から・・<br />　「人が輝いていく」とは、どんな時か<br />　　「自分が成長しているなぁ」と感じる時<br />　　　「遣り甲斐を感じているその瞬間」<br />この言葉が、共通で印象的でした。<br />「後輩の成長を見て、教えて良かった、辛い時一緒に乗り越えて良かったと思える」<br />「自分の成長は、部下の成長でしかあり得ない」<br />「先輩からしてもらった事を、自分がしているだけ」<br />「居心地の良い職場」とは、思いやりがあり、困ったら助け合う<br /><br />◆まとめ<br />他人への、思いやり<br />後輩の成長を、喜びと感じられる<br />上司が、やって来た事<br />感動の共有<br />職場で、感動の涙<br />リーダーの深い思いやり<br />「育つ心」　自ら<br />「育てる心」　あきらめない<br />「人に好かれる人に育てる」<br />怒りは「愛」・・自分の感情を相手に伝える、感じたその物を相手に伝える「本物の絆になる」<br />　「最大の能力」とは、優しさ、思いやり<br /><br />すべてに、納得しました。<br />自社に置き換えると、出来ていると思える事や、まだまだと思えるところもあります。<br />一緒に参加した山崎から、「当社も皆が、成長してきている事を感じます」「当社も良い会社になってきてます」よと、嬉しい言葉を頂き感動しました。<br /><br />　<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>気付き・学び</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T15:41:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>奥斗志雄のありがとう！日記</dc:creator>
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<title>感動の全社員大会　経営方針発表会でした</title>
<description> 8/29盛大に終える事が出来た、感動の新生18期経営方針発表会　全社員大会御参加頂けた親愛なる皆様、また現場でお仕事をして頂いた親愛なる皆様方や諸事情でご参加いただけなかった親愛なる皆様、当社に関わるすべての人のお陰をもって、無事に行えた事に心より感謝と御礼を申し上げます。社員が手づくりで行う2回目の大行事、至らぬ点も多々ありましたが本当によくやってくれました。また、一人ひとりの成長を確かなものと感じさ
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<![CDATA[ 8/29盛大に終える事が出来た、感動の新生18期経営方針発表会　全社員大会<br />御参加頂けた親愛なる皆様、また現場でお仕事をして頂いた親愛なる皆様方や<br />諸事情でご参加いただけなかった親愛なる皆様、当社に関わるすべての人のお陰をもって、<br />無事に行えた事に心より感謝と御礼を申し上げます。<br />社員が手づくりで行う2回目の大行事、至らぬ点も多々ありましたが本当によくやってくれました。<br />また、一人ひとりの成長を確かなものと感じさせて頂けたとても嬉しい　至福の瞬間でした。<br />しかしながら、いつも社員には逆サプライズをされびっくりと社員の想いに感動と感恩です。<br />まさか高校時代の恩師の先生を招いてくれているとは、本当にびっくりでした。<br />第一部の経営方針発表から、第二部の表彰式、長丁場のお付き合いお元気様でした。<br />まだまだ皆さんの頑張りに対して称賛出来てないといつも、歯がゆい気持ちになります。<br />こちらの気付かないところで頑張って頂けている方、一人ひとりに出来る限り光を当てて行けけるよ<br />うに、気配り、目配り、心配りで情報をキャッチして努力に報えるようにしていきたいと考えてます。<br />懇親会では、全員にご挨拶をと心掛けていましたが至らぬところがあったと感じています。<br />お許しください。しかし、各テーブルでは数多くの勇気を頂けました。感謝です。<br />数日後、皆様に書いて頂いた、愛情たっぷりのアンケートを読ませて頂き改めて嬉しさがこみあげ<br />胸に熱きものを感じました。幸せをいっぱい頂きました。<br />一体感、和と絆、愛社精神、お互いを認め合い称賛出来ている至福の瞬間、社長冥利に尽き<br />ます。この瞬間は、間違いなく世界一幸せな社長です。<br />懇親会後の全体写真<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/DSC06133_convert_20090908120423.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/b/e/l/bellcorporation/DSC06133_convert_20090908120423.jpg" alt="DSC06133_convert_20090908120423.jpg" border="0" width="500" height="375" /></a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>愛と感動・感謝</dc:subject>
<dc:date>2009-09-08T12:10:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>奥斗志雄のありがとう！日記</dc:creator>
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<title>組織プロフィール　其の1</title>
<description> 2009年度の関西経営品質賞※に申請します。当社は、全体が最適になる経営を行う為、中期経営計画を練り、経営革新してるのです。そこで、多くの気付きを頂いているのが日本経営品質賞アセスメントブックです。そのアセスメントブック基づき、始めて自社の経営をアセスメント(査定、評価という意味)したのは2004年でした。それから早くも5年が経過しています。今回の申請に向け、改めて当社の組織プロフィールを書き出しました。組織
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<![CDATA[ 2009年度の関西経営品質賞※に申請します。<br />当社は、全体が最適になる経営を行う為、中期経営計画を練り、経営革新してるのです。<br />そこで、多くの気付きを頂いているのが日本経営品質賞アセスメントブックです。<br />そのアセスメントブック基づき、始めて自社の経営をアセスメント(査定、評価という意味)したのは2004年でした。<br />それから早くも5年が経過しています。<br /><br />今回の申請に向け、改めて当社の組織プロフィールを書き出しました。<br /><br />組織プロフィール※では6つの項目について、考えていきます。<br />１．	組織が目指す「理想的な姿」<br />２．	顧客認識<br />３．	競争認識<br />４．	経営資源認識<br />５．	変革認識<br />６．	組織情報<br /><br />凄く難しそうでしょ・・。<br />実際、かなり深いのです。<br />これを深く考え、戦略を練っていく事で会社のビジョン(将来の構想、展望、理想)が決まっていくのですね。<br />これから暫らくの間、この組織プロフィールの内容について話して行きますね。<br /><br />1.　組織※の目指す理想的な姿について　具体的には次回から延べますが<br />私が考える理想の考え方です。<br />企業経営の使命と責任にたいする活動（人を、幸せにする)として順位づけると<br />一番に、社員とその家族<br />二番に、下請け会社の社員とその家族<br />三番に、お客様<br />四番に、地域社会や地域住人<br />最後に株主<br /><br />なかなか、難しく誤解を招く事も多いが、この順番が大切だと考えている。<br />この順番こそが、整合性のある、皆が喜ぶ結果になると私は結論付けました。<br /><br />働く人の幸せ像は、「人に愛される事、人に褒められる事、人の役に立つ事、人から必要とされる事、そして成長する自分に気付く事」です。<br /><br />下請けの社員は、社外社員です。<br />会社に、不平や不満や不信感があれば、お客様に感動するサービスや商品を生み出さない。<br /><br />長くなるので、次回に続く・・<br /><br />※関西経営品質賞とは　　“良い経営”を通じて　関西から世界に誇る企業・組織を輩出する<br />本賞は、関西のあらゆる組織が顧客本位に基づいた自己革新を果していく動機づけとなるよう、イノベーションに継続的に取り組み、優れた業績をあげている組織を表彰し、関西全域に経営品質向上プログラムの視点に立った経営革新を推進します。<br /><br />※組織プロフィールは、あなたの組織の意図や目的を原点に「何を目指すのか」を考え、そこから経営を取り巻く外部環境、内部環境の現状と将来に関する認識を深めながら、課題を明らかにし、組織としてどう変わるべきかを明らかにすることを目的としています。<br /><br />※組織とは、何かの目的や目標を達成する為に形成されるものです。 ]]>
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<dc:subject>こだわり・信条・経営理念</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T15:13:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>奥斗志雄のありがとう！日記</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>人本主義、人間性を尊重する経営の時代</title>
<description> 本当に有難い事に、当社がマスコミの取材を受けるケースが増えてきました。つい最近では、NHK関西 7月13日(月)AM7:45～「おはよう関西」の『元気な中小企業』に放送して頂きました。働く人を大切に考え、自然と共生できるよう努力し、温かさや優しさを持った企業経営が評価される時代になったのでしょう。金拝主義、利益至上主義の経営から、人本主義、人間性を尊重する愛と感動の経営の時代です。すべてはベルファミリーが一丸と
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<![CDATA[ 本当に有難い事に、当社がマスコミの取材を受けるケースが増えてきました。<br />つい最近では、NHK関西 7月13日(月)AM7:45～「おはよう関西」の『元気な中小企業』に放送して頂きました。<br /><br />働く人を大切に考え、自然と共生できるよう努力し、温かさや優しさを持った企業経営が評価される時代になったのでしょう。<br />金拝主義、利益至上主義の経営から、人本主義、人間性を尊重する愛と感動の経営の時代です。<br />すべてはベルファミリーが一丸となっての努力の賜物と心より感謝申し上げます。<br /><br />しかし、有頂天になっては居れません。<br />まだまだ、当社は理想の姿にはほど遠く至っていないからです。<br />働く一人ひとりが喜びを感じ、幸せを実感でき、お客様からベルさんなら・・ベルさんしか・・と<br />選んで頂け、無くては成らない関係となり、当社のミッション「私たちは、人と建物を明るく元気にする」を<br />実践する「日本一の感動企業」になるのが目標なのです。<br /><br />日常のちょっとした挨拶や振舞、ついうっかり言った言葉、何でもない行動に、その人の人間を決定します。<br />要は、無意識に行っている事が評価されるのです。<br />無意識にできるようになるには、意識し、行動し、習慣づけをする事です。<br /><br />私たちの目指すプロの仕事は、「感動のサービス」は、私たち人が作り出します。<br />本気で作業に打ち込んでいく、 そうすると、作業に心がこもり(真ごころ)自分と一体化し仕事となります。<br />「感動のサービス」とは、そんなところから生まれるのです。<br />仕事とは、「お役立ち」仕事を通じ、社会に「お役立ち」しましょう。<br /><br />1.ひとまずYES!で行動してみる<br />2.予期していなかった出来事が発生<br />3.チャンスと捉えて最善を尽くす<br />4.その中で自分が磨かれる<br />　　計画された偶発性　　　J.D.クランポルツ<br />　　 ]]>
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<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:date>2009-07-23T07:32:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>奥斗志雄のありがとう！日記</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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